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TheHiraya
 
65歳以上の高齢者人口が増える一方で、
子供の数が減少するとに、
高齢者だけで暮らしている世帯が増えています。
 
 
高齢者世帯が住む家の多くは、
 
せっかくの2階建てにも関わらず2階を使わずに、
1階だけで日々を過ごしていたり・・・
 
子供部屋だった2階はそのままの状態にしてしまったり・・・
 
押入れ状態であったり・・・
 
などのケースを最近よく耳にします。
 
 
そんな声をたくさん聞く中で、リリースしました。
 
 
ビルドアップの提案する新しい平屋住宅
The Hiraya
 
   平屋の魅力・・・
  
「平屋住宅」にどんなイメージをお持ちですか?
 
”敷地に余裕がある人”
 
”高齢者向け”
 
”和風なイメージ”
 
など平屋に対する印象は人それぞれです。
 
 
でも、それ以上に平屋には
 
リビングを中心にワンフロアで回遊できる
 
◆家族の気配を感じながら生活できる
 
◆目の届きやすい間取りができる
 
◆水回りがまとまっている合理的な動線の間取りができる
 
◆段差がないため上り下りの負担や事故が少ない
 
◆2階がないので耐震性能が高い
 
 
など魅力がたくさんあります。
 
 
 
平屋本来の特徴を活かし、現代の多様なニーズに応える、
これまでの平屋のイメージを超える
新しい平屋住宅をご提案いたします。
 
   コストが心配…・・・
 
平屋住宅のデメリットの1つに、
 
同じ床面積にした場合、2階建てより平屋の方が費用が高くなる
 
ということが挙げられます。
 
 
例えば、4人家族を想定すると最近の住宅では
 
32坪くらいの家が多くみられます。
 
 
これは2階建てを基準としているので、
 
平屋住宅では階段やホールなど
 
不要な部分を3~4坪除いて28~29坪、
 
あれば十分ではないかと考えられます。
 
 
平屋に必要のない部分を除けば、
 
ムダのない効率性の高い住まいを実現できます。
 
 
平屋住宅が2階建てより高くなる要因は、
 
屋根工事、基礎工事、地盤改良工事などの
 
面積が増えるためです。
 
 
しかし、間取り計画や建材選定などを工夫することにより
 
無理なく平屋住宅ならではの
 
快適な暮らしが実現できるでしょう。
 
 
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